【内容】 峯陽一さん(中部大学教員)に、南アフリカ共和国ステレンボッシュ大学教員をされておられた時の体験談等も交えながら、南アフリカ共和国の現状についてお話していただきます。 【日時】 2002年2月22日(金)午後7時〜8時45分 場所 京都YWCA(室町出水上がる) 075−431−0351 【会費】 無料(会場でカンパを募ります) 【主催】 アムネスティ京都グループ 問い合わせ先 075−751−0704 山崎方 アムネスティ会員以外の方もぜひご参加下さい。 【講師紹介】 1961年 熊本県天草生まれ。 京都大学大学院経済研究科修了。 中部大学国際関係学部教員。 (1999年〜2000年まで南アフリカ共和国ステレンボッシュ大学教員)専攻 開発経済学、アフリカ地域研究 主要著訳書 『南アフリカ―「虹の国」への歩み』岩波新書 『ポスト・アパルトヘイト』日本評論社(共著) 『現代アフリカと開発経済学―市場経済の荒波のなかで』日本評論社 『地域紛争を考える』京都大学学術出版会(共著) レナード・トンプソン『南アフリカの歴史』明石書店(共訳) スティーブ・ビコ『俺は書きたい事を書く』現代企画室(共訳) |
| ◆アムネスティ京都グループ2月例会のお知らせ◆ 「アパルトヘイト廃止以後の南アフリカ共和国に暮らして」(仮題) |